2026・7月 五週目の花

【エントランス】

鹿の子百合、ケイトウ、アンスリウム、ドラセナ、ヤツデ、トベラ、フロックス、お茶の葉

今週のエントランスの花で最初に目につくのが百合、これは鹿の子百合と言って九州や四国に分布します。花弁がそりかえるような花姿と、花弁に鹿の子模様の斑点があり、下向きに咲く可憐な百合です。

次は赤いケイトウです。花言葉は「おしゃれ」「個性」「風変わり」「色褪せぬ恋」です。

これはアンスリウムです。光沢のあるハート型の花や葉が特徴の熱帯植物です。

次はトベラで、実がなっています。

そしてこれはドラセナです。代表的な品種として幸福の木があります。

続いても葉っぱでこれはお茶の葉です。

もうひとつ葉っぱでこれはヤツデです。花言葉は「分別」「親しみ」「健康」です。

【待合】

アンスリウム、アンスリウムの葉

プラスチックかエナメルのような独特の質感を持つエキゾチックな熱帯植物です。明るめの反日影で、風通し、水はけのよい場所で育てます。

【化粧室】

向日葵、クルクマ、ブラックベリー、ケイトウ

黄色ではないこの向日葵、素敵ですねー

【その他】

トルコキキョウ、セダムの花

色鮮やかで綺麗です。

今週のエルグの花は以上になります。

最後は先週エントランスの花でご紹介した姫林檎です。

朝の散歩の時に偶然見つけました。沢山の実がついていて、可愛いかったです。

それではまた来週(o^^o)☆

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