【エントランス】

ケイトウ、ハスダイ、セダム、木苺、リューカレンドロン、パイナップルリリー、バーゼリア、セルリア、フロックス
今週のエントランスの花は私好みです。
最初にご紹介するのはパイナップルリリーです。

次はケイトウです。その形状がニワトリの鶏冠(トサカ)に似ていることからこの名がついたそうです。

まん丸の花を咲かせるバーゼリア。花言葉は「小さな勇気」「情熱」です。

次はリューカレンドロン、葉に隠れるように花をさかせることにちなんで「沈黙の恋」「物言わぬ恋」という花言葉がつけられたそうです。

これは蓮台と言います。円盤を連想してしまうのは私だけでしょうか?

次はセルリア!南アフリカ原産です。

そして木苺の葉です。

【待合】

アマランサス、バーゼリア、ユーカリ
このアマランサスは紐ケイトウの種類だそうです。

【化粧室】

セルリア、アジサイ、クルクマ、ベルテッセン
【その他】

テマリソウ、フロックス、パイナップルリリー、ポポラス
テマリソウは丸くて可愛いけど、パイナップルリリーも負けず劣らず可愛いです。
今週のエルグの花は以上になります。
最後はシロガネヨシ(パンパスグラス)という南米原産のイネ科の多年草です。
その穂は光を浴びるとキラキラと輝いて見えることから「光輝」という花言葉がついたとされています。
暑い夏の日差しを浴びても元気いっぱい、私も見習いたいと思います。
それではまた来週までさよなら(o^^o)♪



