2025・8月 一週目の花

【エントランス】

ケイトウ、ハスダイ、セダム、木苺、リューカレンドロン、パイナップルリリー、バーゼリア、セルリア、フロックス

今週のエントランスの花は私好みです。

最初にご紹介するのはパイナップルリリーです。

次はケイトウです。その形状がニワトリの鶏冠(トサカ)に似ていることからこの名がついたそうです。

まん丸の花を咲かせるバーゼリア。花言葉は「小さな勇気」「情熱」です。

次はリューカレンドロン、葉に隠れるように花をさかせることにちなんで「沈黙の恋」「物言わぬ恋」という花言葉がつけられたそうです。

これは蓮台と言います。円盤を連想してしまうのは私だけでしょうか?

次はセルリア!南アフリカ原産です。

そして木苺の葉です。

【待合】

アマランサス、バーゼリア、ユーカリ

このアマランサスは紐ケイトウの種類だそうです。

【化粧室】

セルリア、アジサイ、クルクマ、ベルテッセン

【その他】

テマリソウ、フロックス、パイナップルリリー、ポポラス

テマリソウは丸くて可愛いけど、パイナップルリリーも負けず劣らず可愛いです。

今週のエルグの花は以上になります。

最後はシロガネヨシ(パンパスグラス)という南米原産のイネ科の多年草です。

その穂は光を浴びるとキラキラと輝いて見えることから「光輝」という花言葉がついたとされています。

暑い夏の日差しを浴びても元気いっぱい、私も見習いたいと思います。

それではまた来週までさよなら(o^^o)♪

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