【エントランス】

コブシ、ユキヤナギ、セイロンベンケイ、ゼンマイ、シンビジウム、アンスリウム、ストック、ドラセナ、ビバーナムティヌス、チューリップ、ラケナリア、宿根スイートピー、アリウム、バルビネラ、メラスフェルラ、グロリオサ
最初はユキヤナギからです。ヤナギのようにしだれる枝に白い小さな花が咲き乱れる様子を雪に見立てて「雪柳」の名がついたそうです。

次はゼンマイです。山菜として食べられます。

これはコブシで白い大きな花をつけます。まだ咲く前で残念です。

次はシンビジウム、人気の洋ランです。

次はエルグ初登場のラケナリアです。ナミビアや南アフリカに自生している球根植物の仲間です。

同じ紫色ですがこの花は宿根スイートピーといいます。

この黄色い花はストックと言い、花言葉は「求愛」「永遠の美」です。

次はグロリオサです。花言葉は「燃える情熱」「栄光」です。

最後はセイロンベンケイです。この植物には消炎作用、止血作用、解毒効果のあることが知られています。

最後はアリウム、ラテン語でニンニクの意味でネギ臭さを特徴とします。

【待合】

リンショウバイ(林生梅)
別名ニワウメ(庭梅)とも呼ばれ、3〜4月頃に梅に似た薄紅色の小花を枝いっぱいに咲かせ、夏には赤い果実をつけます。まだ咲いてないのが残念です。

【化粧室】

チューリップ、アネモネ、スイートピー、ラケナリア、スカビオサ
【その他】

アネモネ、スカビオサ、ラナンキュラス、コデマリ
紫色のアネモネとスカビオサ、ピンク色のラナンキュラス、小さいのがコデマリです。
今週のエルグの花は以上になります。
先日、雪が降りました。その後の雪景色の植物たちの写真を最後に締めたいと思います。
それではまた来週(o^^o)♪♪





おまけ(雪の結晶)


