2026・1月 四週目の花

【エントランス】

ユリ、アオモジ、カラー、チューリップ、マム、ユーカリ、ポポラス、ピスタキア、ヒペリカム、シンビジウム、アンスリウム、バンクシア

最初はカラーからです。花言葉は「華麗なる美」「乙女のしなやかさ」です。

次はユリです。ケルト語で白い花の意味をもつそうです。

これは誰もが知っているチューリップです。ひとつ前のユリと同じく、ユリ科チューリップ属の植物です。

これはマムで日本人にとって昔からなじみ深い菊がヨーロッパに渡り、マムと呼ばれ世界中に愛されています。

次は赤い実のヒペリカムです。花言葉は「秘密」「裏切り」と少し怖い意味を持ちます。

このタワシのようなのはバンクシアと言いオーストラリア原産です。

次はアオモジです。果実にはレモンのような芳香と辛味があり、生姜の木や胡椒の木とも呼ばれています。

これはユーカリで丸みのある可愛らしいハート型の葉が特徴です。

【待合】

へデラベリー、バンダ

へデラベリーの花言葉が素敵です。「死んでも離れない」「永遠の愛」

バンダは東南アジア原産の美しい洋ランです。

【化粧室】

トルコキキョウ、クリスマスローズ、ラナンキュラス、スイートピー

【その他】

チューリップ、カラー、アネモネ

先週に待合の花としてご紹介したヒヤシンスが、少し咲き始まりましたのでご紹介します。

あともう少しですねー

今週のエルグの花は以上となります。

最後はクイズです。この写真の中に「3つの足跡」があります。それは何でしょうか?

正解は向かって左から

「犬」「人」「鳩」でした!(^O^)♪♪

それではまた来週までさよなら(o^^o)☆

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