2025・9月 一週目の花

【エントランス】

フウセントウワタ、アマランサス、水無月、クルクマ、ヤツデ、ヤマゴボウ、月桃、菊、アンスリウム、丁字草

今週最初はアマランサスです。前にもご紹介したかもしれませんが、ギリシャ語でアマラントスと言い「花がしおれることがない」が語源だそうです。

次は月桃です。花の蕾が桃のような形をしていることから「月桃」と名付けられたそうです。

次はとても鮮やかな菊です。

水無月というピラミッドアジサイです。

皆さんご存知のアンスリウムとクルクマになります。

これは丁字草です。

そしてこれはヤマゴボウです。

丸くて可愛いフウセントウワタです。

さいごはヤツデです。

【待合】

プロテア、ヤツデ

このプロテアはポーラープリンセスと言います。

【化粧室】

トルコキキョウ、アンスリウム、クルクマ、ネズミモチ、ヒペリカム

【その他】

クルクマ、セダム、ヒペリカム、リンドウ、キイチゴ、ネズミモチ

今週のエルグの花は以上になります。最後はこの時期咲いている花をご紹介します。

最初は可愛いピンク色のムクゲで別名ハチスと言います。

これはインドソケイです。別名プルメリアとも呼ばれています。

これはルリマツリといい、花言葉は「いつも明るい」です。

最後はご存知のサルスベリです。木登りが上手なサルでも、滑り落ちるほど樹皮が滑らかという例えから名付けられています。夏から秋の長期に渡って紅色の花が咲きます。

それではまた来週までさよなら(o^^o)♪♪

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